ホーム » コラム » 子宮頸がんについての資料

院長コラム

  • 2013年10月5日
  • 2026年6月10日

子宮頸がんについての資料

CIN1 という段階で発見するためには検診が重要ですね。

上の表では日本の検診受診率がいかに低いかがわかります。下では英国の例で、がん検診の効果がわかると思います。

下の図です。海外ではガーダシルの疼痛の報告も多いですね!日本人にはガーダシルの方があっているのでしょうか?